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ししゃも  魚介とワインK

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めぐって来た ししゃもの季節! 

旬の魚をワインとともに味わうなら、私にとってはやはりK。いわしの時もそうだったのだけど、決して「魚食い」ではない私でも、その美味しさに陶然とさせられてしまう「お魚料理」を出してくれます。素材の魚が何なのか判らなくなってしまうような、いじり過ぎた料理じゃなくて、その魚の美味しさを最高に感じさせてくれる‘調理加減’が嬉しいです

ごく薄い衣をまとってさっと揚げられた ししゃも二匹、実に美味しかった!

 

 

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タラバ蟹のサラダ仕立て

 

 

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ねぎ帆立

 

 

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シャソルネイの流れをくむという造り手の白ワイン、とても良いです!

 

 

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タチ

 

 

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メイン 鴨ネギ、ピオーネ、長芋

本日の裏テーマは「ねぎ」、熱によってとろりと甘くなった軟らかな食感が何とも言えませんでした。

 

 

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赤ワインをグラスでお願いしたら、ギガルのローヌ ’04 と ’09 の「お楽しみセット」で出してくれました(^^)

  

  

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フロマージュ

モンドール、ラミ・デュ・シャンベルタン、ミモレット、ロックフォール、ブリア・サヴァラン   

  

 

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温かいキャラメルとリコッタのムース 洋梨のコンポート

 

途中から、ふらりとやって来られたN島さんとカウンターでご一緒して、目前の課題に貴重なご教示を頂きました。   

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ボルシチ

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相方がカラフルポテトといっしょに購入してたビーツで作った、深紅のボルシチ

  

  

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アサリと帆立の酒蒸し

 

 

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ワインは南仏シャソルネイ

    

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d:vin ’03

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メルロー主体のボルドー、相方の出張土産のシャルキュトリーやパンとともに

 

 

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羊と豚皮のハーブテリーヌ、蝦夷鹿のサラミ、パテ・ド・カンパーニュ
シャルキュトリーはターブルオギノのもの

 

 

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サラダのチーズ、今夜は酪恵舎のスカモルツァ 

 

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カレー日和  鶴居

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葉が落ちた雑木林の中に、ポンッと出現したカレー処

  

  

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真上を見上げると秋の気配たっぷりの青空

外で頂く食事の美味しいこと

 

 

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奥さまの作られたトビッキリのキーマカレーに、ご主人のソウルフードだという特製らっきょうを添えて

食べ終えると私は躊躇すること無く、すぐさまお替りをしてしまいました

  

  

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やはりカレーを楽しみに来られたお客さんが、持参のコーヒーを淹れてくれました。道具を見ただけでその味わいが想像つくでしょう? 今日使われた豆は「しなもん」さんのものだそう

  

  

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年齢的なものもあるかもしれないのですが、道東に来て私はこういう時間を共有させて頂ける幸せに心から感謝しています 

 

 

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敷地の入り口に面した道端にちょこんと貼られた案内、散歩途中のご近所さんや車でやって来るお仲間などが楽しく集っていたのでした

  

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シャソルネイ ビゴ ’04

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メインの、タラのオーブン焼きと白ワインの取り合わせが美味しい。晩酌でこのクラスのワインが楽しめれば、とても贅沢してる気分になれます。

 

 

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これは私が或るコンペ用に仕込んだ牛すじ煮込みなんだけど、かなり不本意な出来になってしまって、残念ながらメインの座を射止められませんでした・・・

  

  

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それに引き換え、相方の作る料理は悔しいけれど、どれも旨い

    

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天使の片翼

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その昔
 
翼の折れたエンジェル、翔べないエンジェル♪ 
 
という歌がヒットしたことがあったけど
その失われた片翼を今日、空に見たような気がした

 

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猫にコルク

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くるみ の前にコルクを立てる

 

 

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左フックの猫パンチ一閃! あえなくコルクはダウン

 

また、コルクを立てる

 

 

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今度は右パンチ

 

 

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所詮 私の相手ではない、そんな表情

    

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ハロウィン

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ハロウィンに欠かせないカボチャのランタン

猫をイメージした相方のお手製で、玄関に飾っています

 

 

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ローソクを灯して周りを暗くすると、存在感があり、なかなかの迫力

 

 

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ハロウィンの飾り付けも、結婚してなかったら一生しないで終わったんだろうなぁ、と炎のゆらめきを見ながら感慨にふける

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ハイウェイしらぬか紅葉ウォーク

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来年(平成27年)3月29日に開通する道東道白糠インターチェンジを記念するイベントに参加しました。スタート前の挨拶をされているのは棚野白糠町長です。

 

 

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工事中の高速道路を、それぞれのペースでてくてくと10km歩きます

 

 

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トンネルに飲み込まれてゆく500人を超える参加者、といった感じの構図

 

 

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「大曲トンネル」全長896m 内部はひんやりクール

 

 

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トンネルを出ると、好天紅葉の絶景が続きます

 

 

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こんなに紅葉、黄葉をじっくりと愛でながら歩くなんて、これまでの人生で無かったなぁ~ 

  

    

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次のトンネルの手前で折り返し

 

 

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復路もひたすらノンビリ歩け歩け

 

 

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ゴールはもうすぐ

 

 

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頂いた完歩証 2時間15分の紅葉満喫ウォークでした

    

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ノンアルコールでも楽しめる  玩味

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相方のリクエストで、昭和イオンのそばにある中国料理の玩味(ワンウェイ)で食事、久しぶりです。土、日、祝日の夜限定の おまかせ五品コースでお願いしました。お通しはタコのシャンツァイ和え

  

  

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梨入りワンタンのスープ

梨のシャクシャクした歯触りが面白くて美味しい! 初めて頂きました

 

 

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タチ衣揚げの甘酢ソース

 

 

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長芋とキクラゲのトーチ炒め   

 

  

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黒酢の酢豚

玩味の定番中の定番だけど、何度でも味わいたい美味さ!

 

 

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担々麺

これも玩味では初めて味わうピリ辛スープの麺で、スープまで完食 

 

 

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デザート  梨のソルベ

これがまた、ベラボーに美味しかったです。食べ終わりたくないぐらい・・・  

 

休日の前に、こういうお店でゆっくりと食事の時間を過ごすと本当に幸せを感じます

 

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里山の風景 

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この週末は好天、まさしく「秋晴れ」に恵まれるようです。白糠の茶路の山々は黄葉がきれいで、明日のイベント しらぬか紅葉ウォークも絶景を楽しめそう!

 

 

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チーズ工房 白糠酪恵舎 の直売店

 

 

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隣接しているチーズ工房
機械で大量に生産されるものではなくて、こういう自然の中で手作りされている「豊かなチーズ」を味わい、楽しんで人生を過ごしたいと私は思います。それにしても、いい天気!

 

 

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自家消費用の大根が、工房裏の敷地で日光浴を満喫していました

 

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オンネトーの月

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16:27

午後2時近くに急に思い立ってオンネトーへ紅葉狩りに出かけ、そこで出合った風景のひとつ、阿寒富士の頂上から昇る月です。2週間前、10月5日のことでした。

  

   

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16:23

怪我の功名というか、オンネトーの風景は西日が湖畔の木々を照らすこの時間帯が絶好だったようです。これで白馬でも出てきたら、東山魁夷の絵画のよう・・・

 

 

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このように、見事な鏡像 

 

 

見惚れて時間が過ぎてゆく間に、阿寒富士から月が昇ってきました。

 

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16:25

 

 

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16:30

 

 

もちろん、この月も湖面に映っていました

 

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16:31

    

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継承されるキクイモ畑 音別

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釧路新聞 2014.10.17

イオマンテの舟崎シェフと共にキクイモ(トピナンブール)の活用に奮闘されていた故 伊藤今朝儀さんの畑が、地元の建設業者さんの手で継承されることになったとの朗報! これまで今野さんが頑張ってこられたけれど、個人の力だけではなかなか大変だとお聞きしていたので、よかったと思います。スーパーあいちょうで、また販売してくれるのかな

 

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新米!

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実家が農家の友人よりピカピカの新米を頂いたから、今夜はおコメ記念日

  

  

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イクラご飯で

 

 

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控えめにのせて、新米の味わいを楽しむように

 

 

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コック・オー・ヴァン  ガストーラ

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連休最終日、思い立ってガストーラのランチへ伺いました。安藤シェフおすすめのメインは、伝統的なフランス料理の一つ、鶏肉の赤ワイン煮込み。付け合せは太いパスタのリガトーニ

 

 

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ワインもシェフが選んでくれたラングドックの濃厚な赤い唇 「逢瀬」

  

  

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前菜ピンチョス

ズッキーニとロマネスコ ゴボウのピューレ

 

 

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ムーステリーヌ 栗とボリボリ からし水菜

 

 

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デザート

私は洋梨のパリブレスト、相方は三友牧場のヨーグルトに古式原糖。昼からもう、お腹がいっぱいに

 

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猫はこっちを見ている 彩りジャガ

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リチャード・スペアの前に陣取るカンタ

 

 

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頂き物のオージーラムロース

 

 

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三色ジャガイモ(インカのめざめ、ノーザンルビー、シャドークイーン)のサラダ

 

 

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並べると鮮やかな色の違いがくっきりと

 

 

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お祝いに頂いたシャンパーニュを開けました。

     

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新蕎麦「才治郎」  城山東家

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摩周産の新蕎麦を石臼で挽いた、この時季限定の手打ち蕎麦です。一日15食程度の提供ということなので、味わいたい時は予約した方が安心のようです。

 

 

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難読地名  賤夫向

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釧路市の隣りにある釧路町の仙鳳趾(センポウシ)村の賤夫向(セキネップ)展望台から眺めた水平線。このあたりはアイヌ語に由来する難読地名の宝庫で、案内板の下方に標示されているのは「分遣瀬(ワカチャラセ)⇔入境学(ニコマナイ)」

参考: 釧路町難読地名

 

 

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地球の丸さを感じる水平線が一望に

 

 

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Irishpub Coy 来い

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定番 ギネス

 

 

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カキフライ&チップス

 

 

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マグナーズ アイリッシュサイダーを注文して当たった、マスターの直筆サイン入りコースター

 

 

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オニオンリングフライ、好物です

    

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あの日のカレー レストランはまなす

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金曜日の夕食、白糠のレストランはまなすで私はズッキーニのカレー(手前)、相方は茶路めん羊牧場ラム肉のキーマカレー。型押しのライスが懐かしい感じ

  

  

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サイドディッシュは、白糠特産のゴボウフライのチーズがけ

  

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鶴居にフレンチがやって来た 2014秋

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アンドレ・パッション氏

鶴居村の食材を中心とした道産素材を、鶴居に縁のある一流のシェフが料理し、それをみんなで楽しもう!という催しに参加させていただきました。

  

  

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松尾幸夫氏

氷彫刻の第一人者、その超絶技巧で氷柱からオジロワシを製作するところも目の当たりに。その過程はぜひこちらのブログでご覧下さい

 

 

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テーブルセッティングは村の施設での開催とは思えないほど、本格的なものです。乾杯はなんとシャンパーニュ!(スパークリングじゃなくて) このようなイベントではちょっと有り得ない豪華さで、びっくり!

   

   

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サービススタッフにプロのソムリエが! ワインバー カゼッタイーノの井上さんがドリンクサービスを担当されていました。メインのシェフお二人だけじゃなく、そのサポートに駆けつけて来られたメンバーが、もう釧路のオールスターという感じです。

 

 

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ANAクラウンプラザホテル釧路「藤」料理長の吉川さん

ホテルの若いスタッフとともに精力的に動かれていました。

 

 

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レストラン イオマンテの舟崎シェフ

吉川さんに誘われたとのことで、自分のお店を閉めてのお手伝いです。

  

  

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レストラン ガストーラの安藤シェフ 

安藤シェフはマダム、スタッフ一人とお店の全勢力を連れての参加でした。

  

  

提供された料理は、とにかく素晴らしい!のひと言。一緒のテーブルだった、昨年鶴居に来られたばかりというご家族も、本当に楽しまれていました。

 

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オードヴル

 

 

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ポワソン&メイン

メインのお肉は、エゾシカ、羊、和牛と揃っています。料理は次々と補充され、ビュッフェ形式でもゆっくりと食事を楽しむことができました。

  

  

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正真正銘、パッションさんのカスレもしっかりと味わいました。

 

 

これだけのレベルのイベントを準備するのは本当に大変だったと思います。聞けば、いつも機会を作っては持ち寄りで美味しいものを楽しんでいる数人の仲間が最初に企画されたそうで、そこに鶴居村が全面的に協力してこの夜の「晩餐会」になったとのこと。

 

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その「言いだしっぺ」で実行委員会代表の菊池さん(男性)とお仲間の一人 Uさんです。

 

 

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Uさんは釧路管内でブランド化をすすめている数々の地場産品のデザインを担当されている方で、今夜のテーブルシートやメニューも彼女が手がけられたよう。

 

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仲間がそれぞれの得意分野で力を出し合って、このイベントの運営に関わっているとのことでした。

 

 

 

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会の最後にシェフお二人からのご挨拶に続いて、サポートに参加されたスタッフの紹介がありました。

 

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マイクをまわして、ひとり一言ずつ 

  

  

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その中で、この鶴居村で多感な思春期を過ごし、料理学校を卒業して最初の6年間を代官山パッションで修行した安藤シェフにとって、今夜のひと時はとりわけ感極まるものであったようです。

 

 

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安藤シェフ、久しぶりに恩師と一緒に仕事をされたことで、サイヤ人がスーパーサイヤ人になったような気の高まりを感じました。この秋以降のガストーラのお料理に注目ですね、とても楽しみです!

 

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鳥獣戯画

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語らう二人 (水入らず)

 

 

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横やり (三角関係)

 

 

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てんやわんや (もうドロドロ)

 

 

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逃走 (または 退却)   

 

 

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そして誰もいなくなった (清算)

 

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皆既月食 2014秋

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ベランダから月食の観望。すでに欠け始めていました。

 

 

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18:22

 

 

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18:44

 

 

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19:03

 

 

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19:21

 

 

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20:10 皆既月食

 

 

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20:15 皆既中の夜空

 

 

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20:27 皆既終了   

    

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ブランチ ポトフ

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はまなかホエイ豚のベーコンと、セロリを煮込んだ旨みで味わうポトフ

 

 

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野菜は腹いっぱい食べても、罪悪感が無いので嬉しい

 

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グッドラック!と彼女は言った

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相方が知人から頂いたオージーのラムラック。料理するのは、もちろん二人とも初めて

 

 

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とりあえず塩・胡椒し、ニンニクを刻んでオリーブオイルと一緒に肉にすり込んでマリネする相方

   

  

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ネットであれこれ調べて「肩甲骨を抜かないと後で大変」ということが判り、切除。幸い、背骨は付いてなかったので、あとはこれを焼くだけ

 

 

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皮目から焼き色を付ける程度に

 

 

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ひっくり返して反対側も軽く焼いたら、ローズマリーをのせてオーヴンへ入れ、210℃で20分ほど加熱

 

 

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出来上がり!

 

 

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木の皿に盛り付けて

 

 

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切り分けていただく。ベラボーに美味しい! 

 

 

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ベルルッキのロゼ・フランチャコルタが、また良く合って、ひたすら肉食男女になる。羊肉は旨いぞ~!

   

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飛鳥Ⅱ出航

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釧路では今年最後の大型客船の船出の姿でした

 

 

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離岸直後、ずず~と住宅街を後ずさる飛鳥Ⅱ 

 

 

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それを激写する相方

 

 

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まだ撮ってる・・・

  

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鳥はどっちを見ている

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職場近くの街路樹ナナカマドの赤い実を目あてに、この時季やって来るムクドリ。

電線に留まったこのアングルでは3対3、引き分け

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